5月24日 (公社)日本舞踊協会広島県支部の「第6回舞踊公演」が広島アステールプラザ大ホールにて開催されました。
今年の公演は二部制とし、一部では これからの活躍が期待される若手(協会員の社中)の出演ができる事になりました。吉美紫央会からは9名の門下生が出演し、全6番組のうち、2つの番組を努めさせていただきました。
一部
🌷プログム1番幕開け
小唄「紅葉の橋」(4名)「宮川阿波踊り」(4名)のメドレー


🌷プログラム3番 長唄新曲「千代の寿」を一人立ちにて


毎年行う「つぼみ会発表会」や「フラワーフェスティバルのステージ発表」等の経験もあることから、全員落ち着いて堂々と初の大舞台を努めることができました。
また一つ大きな経験を積むことができました✨
二部
いつも通りの地方生演奏にて、舞踊協会員による全14演目が披露されました。
私も 長唄「新曲浦島」で出演させていただきました。




今回は素踊りです。
会場客席より沢山のご声援、温かい応援をいただき、心より感謝申しあげます。
ありがとうございました🙇